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飛距離アップを実現 ryoma D-1 ドライバー

ryoma1R0012429.jpg


またまたおひさしぶりでございます(^^ゞ
ありがたいことに、ブログ作成の時間が取れないほど充実(?)したジースペックであります。

本日は、道南ゴルフ倶楽部対抗戦がアンビックスで行われるために、たくさんのゴルファーさんが熱き戦いの場に出向いておりますので、のんびりとお店を一人で営業しています。
ということで、私は今回、熱いドライバーをご紹介したいと思います。

かねてから噂の高いRYOMA GOLFのドライバーでありましたが、ジースペックでも取り扱いをさせていただくことになりました。
まだ試打クラブが届いたのみではありますが、これからこのクラブの魅力を追っていきたいと思っています。


飛びの歴史を変える(ぜよ…)DSIテクノロジーを採用した3つのモデルのラインナップは

*D-1・・・45.25inc.のオールマイティーな標準モデル
*PREMIA・・・46.5inc.打ちやすい長尺モデル
*V-SPEC・・・やや重めヒッター向きモデル45.25inc.

となっております。
試打クラブでまず入手できましたのは、名前もG-SPECにかなーり近くて親近感の沸く『V-SPEC』です。

店長がこのヘッドにどのシャフトをいれようかな~と決めるまでかなりの時間を要し、現在使用しているドライバーに指してあるDJ-7xをチョイスしたのでありました。

ボールを深部まで押しつぶす高弾性ボディと革新的な重心スペックによって、初速度が1.6m/s上がってバックスピン量が700回転も減少し、飛距離アップにつながるという飛びの秘密を持ったD-1ドライバー。
このryoma D-1の中でも特にハイスペック仕様なV-SPEC。

翌日、さっそく試打しにお客様と練習場に。
二人とも汗だくになって戻ってきましたが、この組み合わせはなかなかシビアな展開だったそうです^m^
ということで、またシャフトを別のものに変えてみよ~ということに。
そちらはまだできておりませんが(シャフト取り寄せ中?)近々できあがると思います。

ちなみにこのryoma D-1が注目されたのは、石川遼くんのゴルフ番組に出演されていた巨人の原監督が使用していて、ものすごーい飛んでたという背景もあります。
原監督のスペックは、PREMIA 8.5° DJ-7x 45.25インチでありました。
これで、アゲインストの数ホールを遼くんをオーバードライブしていたというのですよ。

遼くんのヘッドスピードは、53m/s
原監督は、50m/s だそうです。

ryoma2R0012441.jpg


この形状も構造も気になるD-1。
これから、店長やお客様の試打感想などもアップしていく予定でおりますので、お楽しみに♪

詳しくは、RYOMA GOLFのHPをリンクしますので、ご覧下さいね。


通称『なんちゃって倶楽部対抗』は
アンビックス・大沼国際・大沼レイクA・大沼レイクB・鹿部・シーサイド・
函館GC・パークCC・KG A・KG Bの10チームが参加です。

さて、今年はどこの倶楽部が優勝するでしょうか。。。
こちらも楽しみです(*^_^*)♪~


テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

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